RAGGACHINA MENU CART

HOME > BLOG > April 2011

RESCUE IN NEED= PRAY FOR JAPAN=T-SHIRT

今日は、FIREBALLとCRAZY KEN BANDのけんさんとのレコーディングで昨日今日と同じスタジオに立て込んでました。LEE主導のもとGOOD TUNEができあがりましたよ。けんさんは、いうまでもなくいいねっ!!!!名曲のオンパレード!!!!そんなさなか、今日自分が着用してるのが、IRIELIFEのLADY BUG ZIP UP HOODIE2007254060081.jpg こいつは、ジャージの様な光沢のある質感のナイロンとコットンを使用していて、裏地は、この季節にあわせて裏起毛にはせず通気性と肌になじみやすいSWEAT素材で構成されています。チャックもなめしのダブルファスナーチャック使用、このチャックは、普通のチャックよりも滑りが数倍も良い。そしてなんでLADY BUGなのかというと、TURNTABLEと融合した春を彷彿させるテントウムシが左肩のうしろに止まっているところにこだわりを。。。。200728425965.jpg 最初は、どこがBESTなのかなというところでまよったけど、あえて背中のほうに配置してみました。後ろから、見た人がてんとう虫だと春を感じてくれればと。。。。インナーのT-SHIRTは、残念ながら、WEBでは売り切れのMARY JANE T-SHIRTMARY JANEというのは、隠語で日本でいえば、みどりちゃんのことかな。。。。もちろんCOJIE君のこだわりが、ボディーの形、素材、落とし込みに関してもかなりこだわっている。そんなこだわりを是非購入者にわかってほしいので、これからもどんどん紹介していきます。JUN YUZAWA

今日は、LADY BUG ZIP UP HOODIEでスタジオに

2007151388582.jpg いつも快くコラボを引き受けてくれる、おれの尊敬するアーチスト中野氏のBRANDNGAPのSKOLOCTとのコラボ。今回は、あのキャラクターとの融合、てか完全に手書きで、このゆるさとドクドクしい感じが癖になる。。。 もちろん、BODYもこだわりある。この季節にあわせてあえて、40そうの天竺を使用、首周りのリブは細くして、ラグランのカットのしかたも体になじむように設計、腕と裾のリブの部分も少し延ばし一度洗いをかけ昔な風合いを出してある。これは、いわないとわからないだろうなあと、あえて説明させてもらいました。。。。SWEAT1枚に関しても、徹底的にこだわりたい。IT'S IRIELIFE!!!!洋服でも夢を与えていきたい。BIG UP TO NAOKICKS&KINU!!!! AND RESPECT TO NGAP CREW !!!!5/3は、IRIELIFEで着飾ってSOUND CITYへ集合!!!!ちなみに、この前東北に救援物資を運んだのですが、その際、自分達の音源をどうにかして渡したいという希望を形にしてくれた今井さんありがとうございました。今井さんが、MP3のPLAYERを無償提供してくれました。200744366682.jpg 感謝の形を表せてなかったのでここのブログにて RESPECT!!!!まだまだ、時間の余裕をみつけて、実際いけるかはっきりした事はいえないのですが募金等、復興の支援をしていきます。ACTION FOR JAPAN!!!

今日は、NGAP×IRIELIFEのSKOPOOHで

NINE RULAZ pt.2

NINE RULAZ

Raggachina Journal

Journal top
Categories
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007